七時雨マウンテントレイル

先輩歯科医師が行ったと思われるトレイルランが

どんな感じなのかHP見てみましたが・・・

七時雨マウンテントレイル

これは面白そう!!!

おら、わくわくすっぞ~(悟空風に) てな感じです。

こうして調べてみると

ちょっとイッチャッタレベルのランがいっぱいありますね~。

まだまだ世界は広いんだな~。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。

80キロから

一緒に走った先輩歯科医師が

「80キロから調子よくてさ~」と言ってました。

え、あの後半の登りでランナーズハイってすごすぎる・・・

話を聞いてみるとほかにはトレイルランもやっているそうで

どっちかというとそのトレイルのほうが100キロよりきついと言っていました。

う~ん、すげぇ。

鍛えられてるなぁ。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。

代替コースを振り返る

今年は代替コースでしたので、例年のなめとこラインという激しい登りがなく、

60キロのレストステーションまでわりとすんなり来れたような気がします。

あら?これで登り終わり?みたいな。あっけないな、みたいな。

やっぱりあの登りがないと銀河100キロじゃないな~

とかって思って走っていましたが

80キロからの千貫石森林公園に入るところ。

こういう後半に登りがあるって、やっぱ簡単じゃないよな~と思いました。

前半でならこの登りは大丈夫ですが、後半にこの登りは私の走力ではちと辛かった。

そんなわけでオリジナルコースもいいけど、代替コースもこれはこれでよいんでは?

来年もこれでいってもいいんでは?とも思いました。

ちなみにここは75キロ地点あたりだと思うのですが、

なかなかきれいな風景だったと思います。

足をとめてじっくり写真撮りたかったんですけどね。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 一嘉でした。

第15回いわて銀河100キロ

 

日曜日は午前2時起床。

北上駅西口で先輩歯科医師と待ち合わせ。

会場へ移動し、午前4時100キロスタート。

予想通り13時間後にゴール。

月間100キロ程度の練習量の

自分の走力ではやはりこの辺か・・・

6回目の完走完了。

あ~疲れた。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。

代替コース

今年の銀河100キロマラソンですが、例年のコースが土砂崩れの影響で変更され

代替コースになっています。

例年だとなめとこラインという登りがあってその後下って、

その後下ってあ~やれやれって感じなのですが

代替コースもこうやってみてみると

高低差は前ほどではないけど・・・不安になる。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。

手首が・・・

日曜にボーリングをしました。

ボールが重い・・・

自分はたぶん人生で10回もしたことないと思います。

となりのレーンにガチな方がおられました。

マイボールにマイシューズ。

そもそもフォームが素人とは全く違います。

なんであのボールにあんな回転がかけられるのか?

それでもまだきっと極めたわけではないんでしょうね。

いつまでも探求し続けるんでしょう、きっと。

自分は手首やられました。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。

勝手に思う

サッカー日本代表とボリビアとの試合を観ました。

普段から思ってはいたんですけど、アイスホッケーやってた側からすると

もっと流動的にかつ泥臭くできそうだけどなぁと思うのです。

 

んで、バスケットボールを観ていると

アイスホッケーに似ている動きがあり

アイスホッケーやってる時にバスケットを知っていたら

もっと個人技やチームの動きに活かせたなぁとも感じます。

するてっとバスケットボールとアイスホッケーのセットの動きを

サッカーに活かしたら最高だなぉと思ってみたり。

でもコートやリンクの広さがグランドとじゃ全然違うからなぁ。

でも相手サイドに入ってからとかなら出来そうだけどなぁ。

なんて勝手に思ったのでした。

ま、言うのは簡単ですね。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。

時が来た

別に特別な野球ファンではない。

とくに贔屓にしてるチームもない。

そんな自分でもイチローが打席に立っていたら

テレビの前から離れられなくなる。

自分が歯科医師になって大間への出張が始まった頃から

メジャーに渡ってたと思う。

多分、きっと、もしかしたら、ひょっとしたら

まさか、いやそんなハズは

うっすらとみんな思っていたんじゃないかと思うけど。

やって来た引退の時。

時は流れていくね。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。